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飯能市地域猫セミナー
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    blghanno19.3

    飯能市地域猫セミナー

     

    以下はチラシより抜粋引用=========


    2019年3月24日(日)13:00~16:00/丸広百貨店飯能店7階飯能市市民活動センター多目的ホール/講師:埼玉県動物指導担当茂木修一氏・NPOねこだすけ代表工藤久美子/後援:埼玉県・飯能市/主催:ねこ猫ネコの会

     

    もう少し大きなチラシ|←クリック

    | NPOねこだすけ | 08:03 | - | - | - | - |
    東村山チラシ最終版
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      2月2日、東村山市地域猫活動セミナー最終版が届きました。

      jpeg画像の縮小チラシ|←クリック

      | NPOねこだすけ | 07:24 | - | - | - | - |
       所沢市飼い主のいない猫対策セミナー
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        blg_tkrzw所沢市・飼い主のいない猫対策セミナー
        以下は案内チラシより抜粋
        ーーーーーーーーーーーーーーーーー
        所沢市・飼い主のいない猫対策セミナー
        2019年2月9日(土)13:30〜15:30/ 
        小手指公民館分館 3階音楽ホール
        講師:田矢麻弓氏(チームSLP代表)・工藤久美子(NPO 
        法人ねこだすけ代表理事)
        内容:地域猫活動についてほか、(セミナー終了後個別相談会)
        先着100名/申込不要・参加費無料
        主催:所沢市/協力:所沢ねこのネットワーク・NPO法人ねこ 
        だすけ
        問合せ:所沢市役所 生活環境課

        もう少し大きなチラシ→
        http://img-cdn.jg.jugem.jp/77b/1964706/20181217_3391848.jpg

        | NPOねこだすけ | 15:17 | - | - | - | - |
        東村山市地域猫活動セミナー
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          blg_hmurayama

          案内チラシより抜粋

          ーーーーーーーーーーーーーーーー

          野良猫でお困りの方、地域猫活動に関心のある方、自治会の方などどなたでも。

          東村山市地域猫活動セミナー
          平成31年2月2日(土)午後1時半〜4時
          東村山市役所北庁舎/西武線東村山駅・久米川駅から徒歩可
          講演1.同市地域猫活動への取り組み
          講演2.地域猫活動について/NPOねこだすけ代表工藤久美子
          他:質問コーナー、個別相談
          問合せ:東村山市環境安全部

          ご参加無料・ご予約不要・直接会場へ

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          大きなチラシ|←

          東村山市地域猫活動支援事業|←

          | NPOねこだすけ | 12:08 | - | - | - | - |
          新座市初、地域猫対策セミナー
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            niiza18.12.1  12月1日新座市ではじめての通称地域猫対策セミナーが行われました。猫に思いを寄せる多くの市民と、肩書きもさまざまな一般参加の皆様、町会長さんや幹部の方々、他市の役人や地域猫対策チームリーダー、市議会議員などやそのほかでした。

              しかし、地域猫対策の理想とされる、役所の執行事業を地域が主体となって、市民とボランティアなどとの三者協働の仕組みにはもう少し道のりがいると思われました。

              それには二つの主な理由が考えられます。

              一つ目は、役所は法の執行官でありながら遵法の事務や業務である、地域猫対策への取り組みに及び腰であることです。

              その理由は、役人が猫そのもや餌やりさんの適切な管理をしなければならないと思いこんでしまう勘違いです。

              国が法規法令で決めた遵法の地域猫対策を、多くの行政マンや有識者やマスコミが読み違えていることも原因です。

              我が国に猫のいない近代史はなく、猫がいると餌やりがいるので、その結果に対する対策の行政施策を、国は地域猫対策といっています。

              つまり、地域猫対策は猫の個体や餌やりさん個人が対象ではなく、猫と人の起こしてしまう行為の結果の事態への対策です。そこで役人は地域猫対策の必要な自治地区を対象に、遵法措置として役所が行う事業や事務の解説をすることになります。その事業の実行は地域自治とゆうことにつながりますが、その三者協働事業の仕組みが役人に知れわたりません。

             

              二つ目の理由は、TNRつまり猫の捕獲、手術、返還の活動と付随するさまざまな行為を総合して「地域猫活動」ともいわれます。

              役所は、その活動に関わる人々の行為と、対象の猫の生態などの管理を強く求められてしまいます。

              役所には野良猫の生態を管理する根拠法令がないので、止むを得ず人々に野良猫の管理を求めます。野良猫、つまり所有者や占有者、取り扱い者のいない野良猫の管理を市民に強いる権限は役所にはありません。飼い主責務の適正管理と異なるためです。

              TNRや地域猫活動は市民が任意でさまざまな考え方や方法で行えますが、役所が法令上で執行できるのは国もすすめる「地域猫対策」という、地域自治が主体で実行する行政施策です。

              野良猫からの迷惑被害対策は、古くから多くの個人などが任意の活動で対処していた時代を経て、国が各自治体に実行をすすめる行政施策に移り変わりました。

              これからは当市でも、市民が任意で行う「地域猫活動」を、自治体がその取り組みに配慮して施策措置とする、「地域猫対策」がすすむものと思われます。(き)

              画像は上から講師講演中。外猫トイレ実演と地域猫チームリーダーの猫算Tシャツ。恒例、会場原状復帰撤収作業の合間に有志集合。

            | NPOねこだすけ | 02:44 | - | - | - | - |
            新座市・飼い主のいない猫対策セミナー
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              blg_niiza以下は広報チラシから一部抜粋

              ーーーーーーーーーーーーーーーーー

              新座市・飼い主のいない猫対策セミナー
              日時:2018年12月1日(土)13:00〜16:30
              会場:野火止公民館 講義室1(新座市野火止6-1-48 ふるさと新座館2階)
              講師:石森信雄氏(元練馬区保健所地域猫活動担当)
                 工藤久美子(NPOねこだすけ代表理事)
              主催:飼い主のいない猫問題を考える会
              後援:新座市
              協力:NPOねこだすけ
              入場無料・予約不要・定員60名

              ーーーーーーーーーーーーーーーーー

               |少し大きなチラシ|←クリック

              | NPOねこだすけ | 07:46 | - | - | - | - |
              18年を迎えた新宿地域猫対策セミナー
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                snj_18.11.24  平成30年11月24日、18年目を迎えた新宿区通称地域猫対策セミナー。多彩なご参加者さんでした。

                  一般参加の他区からのお役人さんや大学の先生、卒論に地域猫を取り上げた学生さん、当対策のチームリーダーさんなどが3〜5割でしょうか?

                  直接の地域猫対策ではありませんが、不適切な動物愛護や動物との関わりを動物福祉協会栃木支部の川崎さんが熱演?。見るに忍びない痛々しい犬や猫の画像が次々に紹介されるほか、自らの体験などから、普通?の人々がどの様に動物愛護に関われるのかなど、新宿区のセミナーでは始めての講演でした。(余談の要旨一部・「直ぐに泣いて訴えるな。」「とことん困ったその時に泣きの涙も効果あり」・らしいです。)

                  常連?世田谷とゆうよりも最早三者協働地域猫対策に精通し、各地でも講演依頼が多いチームSLPの田矢さん。同対策に関わる間口を広げながら、単なるお知らせや耳に優しい動物との共生のみならず、一筋縄ではすまない町会や猫の多数棲息地などで数々の実績に基づく実践的なお話し。

                  上の画像は、何故か講師ほか質疑応答の後になった担当稲川課長からのお言葉。下は恒例の有志集合ですが、影に隠れながらこのセミナーの進行や設営など、準備段階から休日出勤で早くから務めていた役所のご担当が見当たらなかったです。(き)

                | NPOねこだすけ | 05:26 | - | - | - | - |
                人と猫との調和のとれたまちづくりセミナー
                0

                  snj11.24 2018年11月24日(土)第18回新宿区・人と猫との調和のとれたまちづくりセミナーが開催されます。
                   会場の最寄り駅はJRとメトロ東西線・西武新宿線高田馬場駅徒歩3分の、新宿区戸塚地域センター7階で、午後1時45分から4時半です。
                   地域が主体の地域猫対策をテーマに、動物愛護と地域猫対策や地域との取り組み方などを、それぞれ日本動物福祉協会栃木支部長川崎亜季子さんと、主に世田谷区を拠点に地域に根付く対策に詳しいチームSLP田矢麻弓さんの講演です。
                   川崎さんは不適切な動物愛護の中でも、特に取り扱い業者などへの改善活動などにも精通しています。
                   そのほか新宿区・人と猫との調和のとれたまちづくり連絡協議会顧問で、元新宿区地域猫対策担当の高木優治氏と、同連絡協議会会長のNPOねこだすけ代表工藤久美子がパネリストや進行等にあたる予定です。
                   主催は新宿区保健所衛生課、協力・人と猫との調和のとれたまちづくり連絡協議会、協働・NPOねこだすけ。
                   セミナーが終わった11月26日から12月3日迄、同戸塚地域センター1階で地域猫対策のパネル展が行われます。

                   そのほかのウエブ情報は↓ねこだすけイベント情報
                  http://nekodasuke.main.jp/index.php/news/archives/135

                  | NPOねこだすけ | 20:47 | - | - | - | - |
                  第14回港区まちの猫セミナー
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                    blg_minato

                     

                    地域猫って何だろう?〜私にもできる?猫ボランティア〜が、テーマのセミナー は11月18日にみなと保健所の主催で行われました。
                      大声では言いにくいですが、同区はヒルズやミッドタウンなどからの個人税収ほかで、日本一裕福な自治地区といわれています。そのせいなのかどうかは知れませんが、なにか上質?な雰囲気を思わせる集会に感じました。
                      この区では国内でも例のない、本庁では飼い主のいる猫を担当し、各町内などを所管する五つの支所が地域問題の野良猫対策を所管しています。今回少し疑問に思われたのは、休日開催ということもあったためか、五つの支所のうち一名のご担当者さんのご参加ということでした。
                      同区では東京都の動物愛護推進員から港区在住者による、同区推進員制を取り入れて愛護動物施策の実行に努めています。ねこだすけ工藤もその一員として地域猫対策を担当しています。
                      画像上はねこだすけ工藤の講演、中は地域猫トイレの実演。下は恒例の会場現状復帰撤収作業の合間に官民ボランティアさん有志集合ですが、アレッ係長さんが隠れてしまいました。(き)
                      大きな画像は

                    | NPOねこだすけ | 04:02 | - | - | - | - |
                    東村山地域猫パネル展
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                      blg.hgsmrym18.11

                        東村山市地域猫活動パネル展、11月14日から16日開催。スナップ写真を届けていただきました。

                        数日前に他自治体での話題になりましたが、法規法令に基づく「地域猫対策」という行政施策が、各担当自治体の役所の中でほぼ認識されていないことが、施策推進に際しての最大の障害です。・・・とは、ある行政区の熱心なご担当者の愚痴。
                        例えば、県や市の担当は推進を役所の業務や事務と心得ているものの、地域猫対策が地域自治活動と位置づけられていないため、地域担当の所管などやほか役所全体に、事務や事業執行の意識がまるでないことで、「猫好きの任意行動」と認識されてはいけません、そのため当初の目的である、猫がいることによる人と自治環境の地域猫対策計画の実行という考えとは離れ、単なる猫好きによる野良猫管理対策を、役所が猫好き市民に委ねるという思いが自治体に広がってしまい、担当役人が事務や業務の実行が出来なくなり、孤立します。
                       東村山市のパネル展では市民はもとより、多くの市役所職員も感心を寄せられたとの事です。市民への普及や啓発はもとより、たくさんのお役人への学習の機会づくりも肝心と思われました(き)

                      大きな画像は、http://img-cdn.jg.jugem.jp/77b/1964706/20181120_3364254.jpg
                       

                      | NPOねこだすけ | 13:25 | - | - | - | - |

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